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恋 愛 万 事 屋

恋愛の何でも屋。女子力・モテ男・セフレ卒業。そんなワードに反応したなら読んじゃいましょうか。

【モテ技 for Man】シャイだから話せないんじゃなくて話さないからシャイになるんだよぉぉぉ!

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まず今回なんでこの画像をチョイスしたのか。


自分でも解りません。


でも内容がしっかりしてれば画像なんて何でもいいかなとちょっと思ってます。






……


まぁ、記事は真面目に書きますので、そういうことにしておきましょうね。

 

話さないからャイになる

いきなり本題ですが女性と話すのが苦手な人のほとんどは、女性と接することから逃げてきた人たちです。


言い換えれば”女性と接する機会に恵まれなかった人たち”ともとれますが、機会を作ってこなかったというのは逃げるのに等しいことです。


ボクはよくこの例えをするんですが、プールに入らない人がいつまで経っても泳げないのと、女性と接していない人がいつまで経ってもモテないのは同じことです。


対象と接することに背を向けているのですから、結果は泳げない、話せないで当然ですよね。


楽器さわってない人が演奏出来るワケもないですし。


じゃあどうすればシャイから脱却できるのか。


次の項から触れていきます。

 

とにかく習!

唐突ですが周りに女性はいますか?


極論ですが性別が女性であれば関係性はなんでもいい。


誰でもいいのでとにかく話しましょう。


バンバン接するんです。


掃除のオバハンでも姉妹でも母親でも誰でもいいです。


コンビニでもできるだけ女性にレジを打ってもらう、美容室でも女性スタイリストを指名する。


お腹が減ったら出来るだけ女性スタッフの多い飲食店で食事をする。


とにかく女性と接する機会、話せる環境や時間を1分でも多く増やしましょう。


何でかって、見てくれはタイプではないかもしれませんが中身は同じ女心をもった女性だからです。


外見がタイプなら頑張る、タイプじゃなければスルー。


これはかなり間違いですし、自らモテる要素を捨てているのと同じです。


もったいないです。

 

性であれば基本は同じ

見出しは女性に印象悪いかもしれませんが、最後まで読んでくださいね。


いきなりですが男ってみんなエロいですよね。


何でエロいかというと単純に男だからです。


ブサくても若くてもイケメンでもご老体でも、公務員でもサラリーマンでも自営業でも例外なくエロいですよね。


男だから。


では女性は??


女性であれば基本は同じ、と書いたのはこのためです。


大抵の女性は年齢、容姿、職業等に関わらず「奇麗になりたい」「オシャレしたい」「旅行したい」とか思うはずです。


「奇麗な髪」「しみの無い肌」「ネイルの手入れ」その他諸々。


こんなことを考えているのが女性です。


何でかって女性だから。


なのでタイプだろうが、そうでなかろうが女性である以上は同じ女心を持っています。


男というだけで無条件で男性がエロいことと一緒です。


なのでタイプ外の女性だからといってスルーすることは、

 

 

女心に触れる機会を自ら大空の彼方にスパーキングしているのと同じです。


いろんな女性と接していくことで、あらゆる角度から女心に触れることが出来きるんです。


結果としてタイプの女性にも応用が利くようになり、周りの男性やライバル男性よりフォローが上手になることはあなたにとって大きなアドバンテージです。


なので女性であればとにかく接して女心への経験値を上げましょう。

 

女性と手に話せない人

昔はボクもそうでしたが、女性と話すとギクシャクしたり、余計なことまで話したりとロクなことがありませんでした。


この話をすると「ホントに!?」とか言われるんですけど、天性のものだけでは何も上手くはなりません。


出来ないことだからこそ、自然に出来ている人よりも意識して訓練して上達するんじゃないでしょうか。


昔のボクは女性と接するのがけっこう苦手で、何を話したらいいのかしょっちゅう話題に困っていました。


なので女性が見るようなTV番組をチェックしたり、女性誌を読んだりして感性を近づける等をしていました。


これは”女性と話す練習”が足りなかったからに他ありません。


その後は28歳にして遅咲きのホストデビューを果たしましたが、これがまたキツかった。


街中の遊び人ていどのスキルではとても”仕事”としては太刀打ち出来なかったので、さらに女性と接するスキルをあらゆる角度から底上げする必要がありました。


お笑いのセンスだったり、女性が興味をもつ話題等ですね。


でも一般的に「モテる人」として女性との対人スキルを上げたいのであれば、ボクのような真似をしなくても十分に自分を変えることができます。


何か壁に行き詰まったとき、ご相談があればいつでもお気軽にご連絡ください。


全力でバックアップしちゃいます!


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些細なことでもお気軽にご相談ください。

 


To be continued…